ウクライナ難民人道支援基金ふくしまキャンプへの避難民支援に対して寄付金の贈呈

ロシアの侵攻で、ウクライナから福島県内に避難している女性の支援に役立てるため、5月30日パルシステム福島から寄付金と支援品を贈呈しました。ウクライナ人のルバン・オリガさんは「ふくしまキャンプ」を頼って4月、日本に入国しました。 親交のあった獨協医科大学の木村准教授の仲介で、現在は二本松市の農家に身を寄せています。 寄付金50万円は、今年3月の地震で被災した、オリガさんが住む家の改修費用の一部に役立てられるということです。

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